【営業のオンナ】白い液体で汚しまくる・・・二人とも育てた甲斐がありました…vol.71後編
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影片長度: 00:12:36
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密碼: sexteam.net
【営業のオンナ】白い液体で汚しまくる・・・本人の気づかぬ処で残る記録。 某仕事の関係で広告をお願いすることになりました。 そうすれば彼女と定期的に「仕事」名目で会えるからです。 「来月の継続についての打合せを~」 と電話がありました。 本来であれば、電話での口頭で継続の有無を伝えて 入金をするだけでいいのですが。 「なごみちゃん空いてる日ある?ご飯でも食べながら打合せしようよ。」 私がそう伝えると彼女は乗ってきました。 本当はイヤなのかもしれません。 でも単価の大きい広告への切り替えを彼女が視野に入れていることは百も承知です。 その為に彼女は何でもするという事も。 当日私はビジネスホテルを予約してありました。それも二部屋。 彼女は知りません。 体裁上、ホテルの方に連れ込んでいることをバレてしまった際にややこしいからです。 二部屋チェックインする際は宿泊代表者が連名で書いておけばいいので、 事前にチェックインを済ませ、堂々となごみちゃんとホテルのロビーやレストランを行ったり来たりしていました。 そして22時を回る頃、バーでお酒を楽しむことに。 土曜でしたので、人は結構多かった記憶があります。 広告という仕事柄土日も関係のない仕事のようですが、 なごみちゃんはサービス業担当ではないため、私のような一般的な土日休みの企業を相手にしています。 土曜日は早上がりの日のようで、一度帰宅してから来てくれ、 次の日休みだという事もあり、彼女もお酒には付き合ってくれました。 彼女の目も虚ろになってきた処で、 部屋へ誘うとすんなりOK・・・ 覚悟は最初からしているんでしょう。 コンビニで買ったお酒とつまみを持って私の部屋へ。














